Adobe MAX Japan 2018の配信観てたらグッズのプレゼントに当選した

デザインその他

Adobe MAX Japan 2018のネット配信を観ました。

プレゼントに応募したら当選して、Creative Cloud手ぬぐいとマスキングテープセットをいただきました。

 


 

Adobe MAX Japan 2018。今年は配信で。

クリエイターのお祭り、Adobe MAX Japan。

(リンク先は最新年の情報になります)

 

Adobe MAX 2022 Creativity Conference | 2022年10月19・20日開催
クリエイティブの楽しさをすべての人に。Adobe MAX 2022 - 2022年10月19・20日開催

 

昨年のAdobe MAX Japan 2017は横浜まで行って参加したのですが、今年は自宅からネットでの配信で観ました。

ほとんど全てのセッションがネット配信されます。

会場の様子は映っていないんだけど、登壇者のスライドが映っていて、そのバックで声が流れます。

 

今回観たのは、キーノートのほか、

iPadで描く! 話題のProject Gemini徹底解説」と

デザイナー・イラストレーター必見! 世界的コンセプトアーティストがライブペイントで魅せる脅威のPhotoshopマル秘テク2018

ほかに、お友達が登壇されているセッションを観ました。

Gemini楽しみだなー。

 

生配信だったけど、後日改めて配信されるらしいから、この日を逃しても話は聞けるみたい。

(↓記事執筆時現在、一部配信されています。)

 

Adobe MAX Japan 2018 ビデオアーカイブ
第一線で活躍するクリエイターのアイディアやテクニック、Creative Cloudの最新ワークフローなど、クリエイターによるクリエイターのためのセッション映像をご覧ください。(Adobe MAX JAPAN 2018<2018.11.20開催>のアーカイブ映像)

 

昨年の経験を踏まえて、今年の配信を見て思ったのは、こうやってネットで配信見られるんだから、「あの人の話を直に聞きたい!」とか「あの会場の雰囲気を生で味わいたい」とかじゃない限り、セッションに関しては後日の配信でもいいんじゃないだろうか?

セッションが目白押しなので、ついつい全部の時間帯で聞きに行きたくなってしまうけど、そうすると体験ブースやグッズの販売の方に行けなくなる。

 

2017では結局セッションとワークショップ以外のブースを全く回れなかったので、もし次回以降行くなら、そっちの方も回れるように計画してから行きたい。

 

プレゼントに応募したら当選した

ネット配信の番組中にプレゼント企画がありました。

番組内で発表されるキーワードをハッシュタグにしてTwitterでツイートをした人から抽選で当たるというものだったんだけど、軽い気持ちでツイートしたら当選してしまいました。

番組内で名前読み上げられてしまいました(笑)

 

 

このパートの当選者は5名。

こういうところでは引きが強いんだよな(笑)

 

プレゼントはCreative Cloud手ぬぐいとマスキングテープセット。

後日届きました。

Creative Cloud手ぬぐいとマスキングテープセット

Creative Cloud手ぬぐい

創雲=Creative Cloud。なかなか渋い。

外国人受けしそう。

 

マスキングテープ

マスキングテープは、Illustrator、Photoshop、XD、Lightroom、Premiere Pro & After Effectsと、Creative Cloudの計6種。

かわいい。

 

次回はまた行きたい

配信を見ていて、お祭りだからやっぱり会場に行って雰囲気を楽しみたいと思った。

次回はまた行きたいな。

 


 

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