夏に自転車に乗るときに持つオリジナルスポーツドリンクのレシピ。

 

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夏の水分補給に

Uber Eats稼働中の水分補給のためにオリジナルスポーツドリンクを作っています。

夏の暑い時期を過ぎて、そろそろ作らなくなるかもしれないので、そのレシピを来年以降の夏用に備忘録的に書いておきます。

 

自転車に乗るときはキャメルバックポディウム(以下容器)を使っているので、その容量710mlで分量を記載しています。

 

こちらのレシピを参考にして、自分好みにアレンジしています。

1分でできる!手作りスポーツドリンクのレシピ!適切な飲み方もご紹介 | 暮らしうるおす ウォーターライフメディア

 

オリジナルスポーツドリンクのレシピ

材料(710ml分)

  • 砂糖(上白糖)…大さじ4
  • レモン汁※1…大さじ4
  • …小さじ0.5※2
  • (あらかじめ冷やしておく)

 

※1 レモン汁はこの商品を使っています。

 

※2 塩は実際にはボトル容器から16〜20回程度振り入れています。

 

作りかた

  1. 砂糖・レモン汁・塩を容器に入れる
  2. 1に水を少量注ぎ、蓋をしっかり閉めてよく振って溶かす
  3. 蓋を開け、蓋が閉まるぎりぎりまで氷を入れる(=製氷器の氷12個程度)
  4. 容器がいっぱいになるまで水を注ぐ
  5. 容器の蓋を閉めて、中身が混ざるように容器を軽く回す

 

 

クエン酸が疲労感を軽減するらしいので、レモン汁の量を多めにしています。

そのため少し酸っぱさが強いですが自分的にはこの方が好み。

刺激が強めなので、キャメルバックポディウムで飲むときは噴射を喉の奥に直接当てないようにします。

 

毎回作るたびに「こんなに砂糖入れるのか…」と思いながら入れています。

このドリンクは1日1本だけにして、ドリンクを追加するときは麦茶等にしています。

 

 

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